2006年05月24日

スーパー・キンギョ

陶芸教室の帰りにスーパーで買い物をした。
野菜コーナーを見て、魚コーナーへ。
旬の魚が並ぶ中に、見慣れないモノを発見!

水が入った透明のビニール袋の中に金魚が2~3匹。
1袋300円。

食用のお魚さんたちの隣に普通に置いてあった。
もちろん観賞用金魚。
買っていく人いるのかな?

■ 「いる」と「おる」
横浜から福岡に来たとき、慣れなかったのが存在を表す「おる」という言葉。
「○○さん、いる?」は「○○さん、おる」になるし、わたしが「いる」を使って話しても、相手が「おる」になるから、とても違和感を覚えました。
最近は、ごちゃまぜにして「いる」と「おる」を使っています。

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